
最近投稿のネタが浮かばないもので、今回はズルい手段に出てしまいまして誠にすみません。
写真は近くの電機店の年始あいさつでもらった、カレンダーの9月の風景です。
滋賀県彦根市(撮影時はびわ町だったとのこと)から夕刻の琵琶湖に向かったショットですね。
神話のふるさとなどでも有名な竹生(ちくぶ)島の黒いシルエットを、みなさん何に見立てますでしょうか。
実のところ、僕は結構「湖恐怖症(特に深山に囲まれて淀んだような水域が苦手です)」だったりするのですが、この風景はとても心ひかれるものがあります。
それは、夕陽による紫というかマゼンタ色に染められて、ちょっと官能的に見えるからかもしれません。
水の中から、美しい妖精姫?でもサ-ーーッと登場してくれるとうれしいのですが......。
投稿者:ざつはち
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コメント (2)
管理人様、いつも誠にありがとうございます。
森田大先生〜、お忙しそうなんですね、笑。もうそのように仰って頂けただけでも、マゼンタ色ではなくて、バラ色です〜笑。
そうそう、海は自発的に見に行く位好きなんですが、山が迫ってる湖は、怖い感じがするんですよね。吸い込まれそうで、吸い込んだ後も、すぐにドロリと淀んでしまいそうな…。
斧をもった女神(斧の小町?意味不明ですみません)が出てきたら、金じゃなくて木製の方を下さいと言うことにします〜笑。
投稿者: 匿名 | 2007年10月03日 09:07
日時: 2007年10月03日 09:07
ざつはちさん毎度どうもです。
電話口で個性的な文章でおもしろいと
森田大王が誉めていました。
今回の雑誌制作でこき使ったため、
僕は避けられています(笑)。
湖恐怖症というのは初耳です。
深山の湖というのはたしかに河童でも出そうな雰囲気ですね。
写真の湖からは斧をもった女神が……。
これってある意味怖いですよね。
投稿者: 管理人 | 2007年10月02日 22:11
日時: 2007年10月02日 22:11