間 貞麿
あいだ・さだまろ
交通ジャーナリスト。1953年福岡県生まれ。早大一文日本史専攻卒。中学から大学まで鉄道研究会に所属。全国加除法令出版を経て、昭文社で地図・ガイドブックの編集者となる。移籍したエルフでガイドブックの交通ページのアンカーや執筆も担当し、公共交通全般が興味の対象に。1995年独立し、あいだ企画設立。現在『るるぶ』の交通情報を担当、旅や交通をテーマに雑誌などに寄稿。
あいだ・さだまろ
交通ジャーナリスト。1953年福岡県生まれ。早大一文日本史専攻卒。中学から大学まで鉄道研究会に所属。全国加除法令出版を経て、昭文社で地図・ガイドブックの編集者となる。移籍したエルフでガイドブックの交通ページのアンカーや執筆も担当し、公共交通全般が興味の対象に。1995年独立し、あいだ企画設立。現在『るるぶ』の交通情報を担当、旅や交通をテーマに雑誌などに寄稿。
あかぎげんきかいぎ
群馬県の赤城山とその周辺の活性化及び他地域との交流や地域造りなどをとおして地域及び社会に寄与することを目的とする法人。当会と相互に会員登録をし、交流を続けている。平成17年2月認証。理事長前原孝至氏。
所在地・群馬県前橋市鼻毛石町2490番地。
あきお・のぶひろ
1939年東京生まれ。博報堂で企業、官公庁・自治体のPR業務、事業を担当。退職後、(社)日本ペンクラブ事務局長就任、07年5月退任。 現在、タイ・ラオス・カンボジアの教育支援、地域振興を行うNGO「日本民際交流センター」の諮問委員として、広報、FR(ファンドレイジング)、研修旅行の企画・運営を担当。 日本ペンクラブ会員。自称「旅のデザイナー」として、5年前からオリジナルの企画で、シルクロードを友人、知人約20名と毎年夏に旅行しています。
いさ・くみしろう
紀行作家。NHK文化センター講師。日本山岳会員。歴史と風土に根ざした人間の生活を求めて内外の山に登り旅する。『幻の人車鉄道』(河出書房新社)、『江戸を歩く』『奥多摩奥武蔵の山々』(実業之日本社) など著作多数。
いとう・けんすけ
旅行ガイド専門サイト『芭蕉の小径』代表、山手出版社代表取締役社長。平凡社地図出版嘱託。湘南短期大学講師、広域富良野・美瑛、笠間市、木島平村のアドバイザー、日本地理学会、日本山岳会ほか所属。元実業之日本社社員。国内外ともクルマでの取材が多く年間4万km走行。
いなば・しゅうざぶろう
「民宿てっぽう」を伊豆河津に創業し、2007年末まで40年余経営。
民宿経営のノウハウを全国各地へ招かれて観光地活性化のために披露、その間、町議や民宿組合連合会長など要職を歴任。80歳を越えてなお創作に意欲を燃やし執筆の傍ら『文芸かわづ』編集長などを務める。
いもと・しゅんじ
1932年東京生まれ。上智大学卒。『旅行読売』編集長、読売新聞社編集局次長で定年後、ドイツに国際日本学園を創立し理事長。伊豆「恋人岬」を創造、日本旅行作家協会設立を手がける。『国旗日の丸』(中公文庫)など著書20冊余。「マブハイ賞」「金獅子賞」など各国から受賞。読売新聞社社友、日本ペンクラブ会員。
おおたに・なおき
1979年 兵庫県千種町生まれ神戸育ち。
大学入学とともに上京。数々のアルバイトをこなすうちに、ブルボンクリエイションに出入りする。もともとの鉄道好き、PC好きを活かし代表小出氏のサポートに従事。その際WEBリテラシーを習得。現在はアパレル通販サイトの店長として渋谷に勤務。
おかだ・ただし
千葉県野田市生まれ。書籍取次店「トーハン」勤務ののち転職して、南井伊豆・下賀茂温泉「ホテル伊古奈」に20年勤務。1985年「郷土割烹 伊豆の味 おか田」を開業。現在に至る。ホテル伊古奈以来、お客様を受け入れる立場で旅との関わりをつづけている。
おがわ・きんじ
交通をテーマに取材活動をしているカメラマン。国鉄カレンダー、JR東日本のカレンダーの表紙を担当。現在は路線バスの取材で全国津々浦々まで足を伸ばす。食文化にも興味がある。著書多数。
おのざわ・まさひこ
1954年生まれ。20年ほど時刻表の編集に従事していましたが、独立し「トラフィック・ライター」として、交通情報全般の仕事をしています。鉄道線の乗りつぶし(全線完乗)がライフワーク。新線が開業するたびに出かけています。
当社の仕事は、一見、旅ともライターとも無関係な、ファイナンシャル・プランニング(資産管理)です。東京新橋でお客様の人生という名の旅のお手伝いをさせて頂いております。CEO取締役である木皿昌司(きさら・まさし)は北海道ニセコ町出身。子供の頃から、大自然の中で育ったせいか、昔から未知の場所を訪ねる旅やレアな温泉巡りが大好きです。