柏木 正之
かしわぎ・まさゆき
1940年生まれ。1963年自由学園卒業。横浜ニューグランドホテルに3年勤務の後、父の死去に伴い旅館大松閣を継承。1998年名栗村長に就任。2005年1月1日飯能市との合併によって村長失職。2005年4月飯能市市議会議員に当選。飯能市観光協会副会長。
かしわぎ・まさゆき
1940年生まれ。1963年自由学園卒業。横浜ニューグランドホテルに3年勤務の後、父の死去に伴い旅館大松閣を継承。1998年名栗村長に就任。2005年1月1日飯能市との合併によって村長失職。2005年4月飯能市市議会議員に当選。飯能市観光協会副会長。
きくち・まさひろ
1939年東京都出身。旧三井銀行支店長、㈱ゼンリン、日地出版㈱等の役員を経て、㈲ケイエスケイ代表取締役。近代古地図と歴史をテ-マに研究。主な著書『歴史の証人・地図』等。日本国際地図学会・日本古地図学会・日本旅行作家協会等に所属。
きし・あさこ
食生活ジャーナリスト。主婦の友社の料理記者をへて、女子栄養大学出版部の『栄養と料理』編集長。雑誌ではじめて「食べ歩き」を掲載するなど、食への魅力を高めた。現在、全国の地方料理のもつ価値を紹介し続け、地産地消を提唱している。「エディターズ」代表で、書籍、雑誌、テレビ、ラジオで活躍中。
くどう・じゅんいち
観光カリスマ工藤事務所代表。山形県寒河江市在住。JA職員時代に観光農業に着手し、わずか1万5千人の寒河江の観光人口を最大165万人に増やした。平成13年1月には内閣府、国土交通省、農林水産省「観光カリスマ」百選選定委員会「観光農業」のカリスマに認定され、現在に至る。
くば・かつや
絵地図画家。ブルーガイド・パック全巻に約30年1200点の絵地図を描く。近年は市町村合併を見据えた『北さつまの道』『ここから東北』など大判の絵地図を描いている。最新作は『戸隠・鬼無里』(長野市)。
こいで・ふみひこ
1967年愛知県生まれ。クリエイター。有限会社ブルボンクリエイションを主宰。追求テーマは歴史・競馬・自然環境。著書『三国志人物事典』『史記・春秋戦国人物事典』(ともに新紀元社)、『三国志武将百傑』(学習研究社)。
こせき・よしひこ
1970年山形県出身。テラ・ブレインズ勤務。幼少期からの鉄道好きが高じて1994年日本鉄道全線完乗を果たす。その後海外の鉄道にも興味が広がり、バックパッカーとして世界71カ国を訪問。最近は温泉巡りに傾倒している。